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BRAVIA 7IIのXR70M2とBRAVIA 7のXR70の違い15個を比較。どっちを買うべき?

4.5
BRAVIA 7IIのXR70M2とBRAVIA 7のXR70の違い15個を比較。どっちを買うべき?

BRAVIA 7 II(XR70M2)とBRAVIA 7(XR70)、名前が似ていて迷いますよね。

「新型のほうがいいのは何となくわかるけど、価格差を払うほど?」

「型落ちのBRAVIA 7でも十分きれいなんじゃない?」と思っている人は多いと思います。

結論から言うと、

画質・明るさ・斜めからの見やすさ・省エネ性まで重視するならBRAVIA 7 II(XR70M2)がおすすめ。

一方で、価格を抑えてMini LEDテレビを選びたいならBRAVIA 7(XR70)が狙い目です。

この記事では、画面サイズが共通している55V型・65V型・75V型・85V型の違いを中心に解説します。

◎映画もスポーツも明るく鮮やかに楽しむならBRAVIA 7 II

◎Mini LED・量子ドット搭載テレビをお得に狙うならBRAVIA 7

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【結論】BRAVIA 7 IIとBRAVIA 7はどっちがおすすめ?

まずは、購入判断に関わる違いを表で整理しますね。

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
展開サイズ98V型
85V型
75V型
65V型
55V型
50V型
85V型
75V型
65V型
55V型
バックライト技術RGBMiniLEDバックライトMiniLEDバックライト
量子ドット
超解像エンジンXRクリアイメージXR4Kアップスケーリング
トリルミナス表示RGBトリルミナスマックスXRトリルミナスプロ
広視野角技術エックスワイドアングルプロなし
ルミナンスブースターありなし
スピーカー種類【65V型~】
アコースティック
マルチオーディオプラス
【50V・55V型】
アコースティック
マルチオーディオ
【全サイズ】
アコースティック
マルチオーディオ
スピーカー構成【65V型~】
フルレンジ×2
サブウーファー×2
【50V・55V型】
フルレンジ×2
トゥイーター×2
【全サイズ】
フルレンジ×2
トゥイーター×2
S-Force
フロントサラウンド
なしあり
Video&
TVSideView
なしあり
省エネ
(例.55V型)
【消費電力】
190W
【年間消費電力量】
130kWh/年
【省エネ基準達成率】
94%
【消費電力】
224W
【年間消費電力量】
167kWh/年
【省エネ基準達成率】
73%
本体寸法
(例.55V型)
幅122.8cm
高さ78.4cm
奥行20.9cm
幅122.5cm
高さ73.3cm
奥行34.5cm
質量
(例.55V型)
18.4㎏19.9㎏
価格約32万6千円~約19万6千円
発売日2026年6~8月2024年8月31日

(2026年6月16日時点の価格)

こうして進化ポイントを具体的に並べてみると、BRAVIA 7 IIの画質へのこだわりは本当に凄まじいですよね。

RGB Mini LEDによる圧倒的な輝度や、エックスワイドアングルプロでの視野角の改善など…

斜めから見てもどこから見ても最高峰の美しさを妥協なく追求しているのがよく分かります。

一方で、BRAVIA 7も決して型落ちだから画質が悪いなんてことはありません。

もともとMini LED×量子ドットという贅沢なパーツを積んだ高級ハイエンド機

普通の液晶テレビとは比べものにならないほど、今でも十分トップクラスに綺麗な映像を楽しめます。

うさこ
うさこ

最新の最高峰か、高コスパな実力派か。

どちらを選んでもリビングの満足度が爆上がりすることは間違いなしですよ。

違い1:BRAVIA 7 IIはRGB Mini LEDで色と明るさの出し方が進化

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
バックライト技術RGBMiniLEDバックライトMiniLEDバックライト

一番の心臓部である「バックライトの仕組み」が、この2台では決定的に違います。

BRAVIA 7 IIが採用しているのは、最新の「RGB Mini LEDバックライト」。

BRAVIA 7までは、白い光を後ろから当てて色を作りますが、BRAVIA 7 IIはバックライトのLED自体が「赤・緑・青」の3色で直接発光します。

そのため、色そのものを圧倒的に濃く、鮮やかに出せるようになりました。

BRAVIA 7 IIはRGB Mini LEDで色と明るさの出し方が進化

(引用元BRAVIA 7 IIページ)

公式でも、カラーボリューム(明るいシーンでも色が白っぽく薄まらない能力)が約1.5倍にアップしたと説明されています。

これまでのテレビだと眩しさで白飛びしがちだったシーンでも、BRAVIA 7 IIなら色が濃く、華やかに表現されます。

映画、スポーツ、ライブ映像を最高クオリティで楽しみたい人にとって、色のノリの良さは大きな価値になりますよ。

違い2:BRAVIA 7は量子ドット搭載

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
量子ドットなしあり

BRAVIA 7は量子ドットを使って色を鮮やかに広げる、これまでの高級テレビの王道スタイル。

型落ちとはいえ、ミニLEDの明るさと量子ドットのタッグは今でもめちゃくちゃハイレベルです。

一方、BRAVIA 7 IIは、青い光を変換する量子ドットではなく、最初から「赤・緑・青」の独立したMini LEDで発光するため、色の純度がとにかく高い。

つまり、BRAVIA 7 IIに量子ドットがないのは劣っているからではなく、必要ないくらい、バックライト自体の仕組みが進化したからなんです。

うさこ
うさこ

とにかく安くハイエンドを楽しみたいならBRAVIA 7で十分。

でも、新方式ならではの圧倒的な色彩や明るさにこだわりたいなら、BRAVIA 7 IIを選ぶのがおすすめですよ。

違い3:大画面ならXRクリアイメージのほうが綺麗

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
超解像エンジンXRクリアイメージXR4Kアップスケーリング

BRAVIA 7 IIはXRクリアイメージを搭載していますが、BRAVIA 7はXR 4Kアップスケーリングとなっています。

どちらも地デジやネット動画を4Kテレビに合わせた綺麗な映像に変換してくれる機能ですが、テレビのサイズが大きくなるほど、その実力差がハッキリ現れます。

XR4Kアップスケーリング

(引用元BRAVIA 7ページ)

地上波の番組やYouTube、昔のドラマなどは、もともと画質が粗い映像(2Kなど)がほとんどです。

これを65V型以上の大画面に引き伸ばすと、どうしても映像のザラつきや、輪郭のボヤけが目立ってしまいます。

XRクリアイメージは、粗い映像のノイズを強力に抑え、よりくっきり自然に整えてくれます。

(引用元BRAVIA 7 IIページ)

XRクリアイメージは、粗い映像のノイズを強力に抑え、よりくっきり自然に整えてくれます。

昔の映像や低画質なネット動画でも、大画面でストレスなく見るなら、BRAVIA 7 IIがおすすめですよ。

違い4:RGBトリルミナス マックスは色が鮮やか

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
トリルミナス表示RGBトリルミナスマックスXRトリルミナスプロ

BRAVIA 7 IIはRGBトリルミナスマックス、BRAVIA 7はXRトリルミナスプロです。

たとえば、赤といっても、夕焼けの赤、花びらの赤、ワインの赤では見え方が違いますよね。

トリルミナス系の技術は、こうした細かい色の違いを自然に出すためのものです。

BRAVIA 7のXRトリルミナス プロは、色再現領域を広げて自然な色を再現する技術なので、十分きれいです。

(引用元BRAVIA 7ページ)

BRAVIA 7のXRトリルミナス プロは、色再現領域を広げて自然な色を再現する技術なので、十分きれいです。

ただ、BRAVIA 7 IIはRGB Mini LEDバックライトと組み合わせることで、明るいシーンでも色が抜けにくく、より力強い色を出しやすくなっています。

映画の風景、スポーツのユニフォーム、ライブ映像の照明など、色の華やかさを楽しみたい人にはBRAVIA 7 IIが向いていますよ。

違い5:斜めから見るならエックスワイドアングルプロが便利

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
広視野角技術エックスワイドアングルプロなし

テレビは正面からだけでなく、ソファの端、ダイニング、キッチンなどから斜めに見る機会が意外と多いですよね。

家族みんなで囲むときも、誰かしらは少し端の席に座ることになります。

一般的な液晶テレビだと、斜めから見た瞬間に画面が白っぽくモヤがかったり、色が薄くなったりしがちです。

BRAVIA 7 IIの広視野角技術エックスワイドアングルプロならどの角度からでも、正面と変わらない鮮明な映像を保てます。

キッチンで料理をしながらでも、バッチリ綺麗な画面が楽しめますよ。

違い6:ルミナンス ブースターは明るさの迫力が出やすい

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
ルミナンスブースターありなし

テレビで観る夜景や花火。ただ画面を明るくするだけだと、全体が白っぽくモヤがかってガッカリしますよね。

BRAVIA 7 IIには、輝きを引き出す「ルミナンス ブースター」を搭載。

BRAVIA 7 IIには、輝きを引き出す「ルミナンス ブースター」を搭載。

(引用元BRAVIA 7 IIページ)

黒を引き締めつつ、光の眩しさを本物さながらに再現するため、日差しが入る明るいリビングでも画面が負けません。

お昼の明るいリビングで観たり、映画を最高のリアルさで味わいたいなら、圧倒的なメリハリを届けてくれるBRAVIA 7 IIがおすすめですよ。

違い7:省エネ性はBRAVIA 7 IIが優秀

省エネ性BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
85V型【消費電力】
354W
【年間消費電力量】
155kWh/年
【省エネ基準達成率】
132%
【消費電力】
379W
【年間消費電力量】
188kWh/年
【省エネ基準達成率】
109%
75V型【消費電力】
242W
【年間消費電力量】
132kWh/年
【省エネ基準達成率】
131%
【消費電力】
344W
【年間消費電力量】
183kWh/年
【省エネ基準達成率】
95%
65V型【消費電力】
229W
【年間消費電力量】
131kWh/年
【省エネ基準達成率】
112%
【消費電力】
286W
【年間消費電力量】
177kWh/年
【省エネ基準達成率】
83%
55V型【消費電力】
190W
【年間消費電力量】
130kWh/年
【省エネ基準達成率】
94%
【消費電力】
224W
【年間消費電力量】
167kWh/年
【省エネ基準達成率】
73%

テレビは毎日つける家電だからこそ、長く使うなら省エネ性が高いほうが気持ちよく選べますよね。

特に75V型では、BRAVIA 7が年間183kWhなのに対し、BRAVIA 7 IIは年間132kWhと大きく省エネ化

大画面を長時間つける家庭ほど、この差は見逃せません。

正直、電気代だけで本体の価格差は回収できないので、初期費用を抑えたいならBRAVIA 7で十分です。

違い8:音は65V型以上ならBRAVIA 7 IIが迫力満点

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
スピーカー構成【65V型~】
フルレンジ×2
サブウーファー×2
【50V・55V型】
フルレンジ×2
トゥイーター×2
【全サイズ】
フルレンジ×2
トゥイーター×2

テレビ単体で映画やライブを観るとき、音が軽いと「なんだか迫力不足で物足りない…」とガッカリしますよね。

BRAVIA 7 II(65V型以上)は、重低音を響かせる「サブウーファー」を搭載。

映画の爆発音やライブの臨場感が、テレビの音だけで引き立ちます。

一方、BRAVIA 7は高音重視の構成で、重低音のド迫力には一歩及びません。

65V型以上の大画面を映画館のようなズシンと響く音で満たしたいなら、BRAVIA 7 IIを選べば間違いありません。

後付けスピーカーなしでも大満足のシアターが完成しますよ。

違い9:S-ForceフロントサラウンドはBRAVIA 7のみ

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
S-Force
フロントサラウンド
なしあり

テレビ単体で映画を観るとき、音が部屋中に広がって包み込まれるような臨場感がないと、少し寂しく感じますよね。

BRAVIA 7には、テレビのスピーカーだけで音を立体的に広げるS-Forceフロントサラウンドが搭載されています。

(引用元BRAVIA 7ページ)

BRAVIA 7には、テレビのスピーカーだけで音を立体的に広げるS-Forceフロントサラウンドが搭載されています。

後ろにスピーカーを置かなくても、音が部屋を包み込むように聞こえるのが大きなメリットです。

一方、BRAVIA 7 II(65V型以上)は機能がない代わりに、重低音を響かせるサブウーファーを搭載しています。

音の広がりやサラウンド感を重視するなら、BRAVIA 7で十分満足できます。

ただ、低音の厚みや映画の迫力まで感じたいなら、BRAVIA 7 IIのほうが迫力がありますよ。

違い10:Video & TV SideViewはBRAVIA 7のみ

項目BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
Video&
TVSideView
なしあり

スマホで番組表を見たり、テレビを操作したりできる「Video & TV SideView」アプリ。

普段から愛用している人にとっては、BRAVIA 7 IIが非対応なのは不便で困りますよね。

確かに対応しているのはBRAVIA 7のメリットですが、実は、2027年3月末でサービス終了が決まっています。

長く使うテレビだからこそ、あと数ヶ月で使えなくなる機能は、今から買うときの決め手にしなくて大丈夫ですよ。

違い11:本体寸法と重さを比較

本体寸法BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
85V型幅189.5cm
高さ115.9cm
奥行44.1cm
幅189.1cm
高さ111.1cm

奥行47.4cm
75V型幅167.1cm
高さ103.4cm
奥行38.6cm
幅166.8cm
高さ98.4cm

奥行40.5cm
65V型幅144.7cm
高さ90.7cm
奥行34.1cm
幅144.5cm
高さ85.6cm

奥行34.5cm
55V型幅122.8cm
高さ78.4cm
奥行20.9cm
幅122.5cm
高さ73.3cm

奥行34.5cm
本体質量BRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
85V型45.9kg48.6kg
75V型36.6kg38.3kg
65V型26.6kg27.1kg
55V型18.4kg19.9kg

BRAVIA 7 IIは、前作に比べて全体的に少しだけ軽くなっているのが嬉しいポイント。

特に55V型は、BRAVIA 7では奥行きが34.5cmだったのに対し、BRAVIA 7 IIは20.9cmとスリム化しています。

これなら奥行きの浅いスマートなテレビ台にも、すっきり安全に設置できますね。

うさこ
うさこ

もし、すでに奥行きのあるテレビ台や頑丈な壁寄せスタンドを持っているなら、サイズや重さに大きな差はないので、BRAVIA 7でも設置に困ることはありません。

違い12:サイズ別価格を比較

画面サイズBRAVIA 7 II
(XR70M2)
BRAVIA 7
(XR70)
98V型約155万8千円
85V型約79万8千円約53万2千円
75V型約63万2千円約33万9千円
65V型約43万9千円約23万9千円
55V型約34万8千円約20万9千円
50V型約21万9千円

(2026年6月16日時点の価格)

共通サイズで見るとBRAVIA 7 IIのほうが確実に高額です。

特に75V型は新型が約63.2万円、前作が約33.9万円と、その差額は約29.3万円

これだけの価格差があると、全員に新型がおすすめ!と言うのはさすがに無理があります。

初期費用を抑えて大画面のMini LEDテレビを楽しみたいなら、BRAVIA 7がコスパが高くて賢い選択です。

反対に、進化した明るさや視野角、省エネ性能の恩恵を毎日リビングで実感したい方は、BRAVIA 7 IIを選べばこれから先もずっと満足し続けられますよ。

BRAVIA 7 IIがおすすめな人

  • 明るいリビングでテレビを見る人
  • 映画、スポーツ、ライブ映像をよく見る人
  • 75V型・85V型など大画面を選ぶ人
  • 家族で斜めから見ることが多い人
  • 省エネ性も重視したい人
  • 65V型以上でテレビ単体の音にもこだわりたい人

RAVIA 7 IIは、テレビをリビングの主役にしたい人向けの一台です。

価格は高いですが、明るさ、視野角、省エネ性すべてが進化しています。

特に65V型以上なら重低音も強化され、これ一台で極上のシアターになります。

大画面で映画やスポーツを最高クオリティで楽しみたいなら、BRAVIA 7 IIを選べば、これから先ずっと満足し続けられますよ。

◎映画もスポーツも明るく鮮やかに楽しむならBRAVIA 7 II

BRAVIA 7がおすすめな人

  • 価格を抑えたい人
  • Mini LED・量子ドット搭載テレビをお得に選びたい人
  • 正面から見ることが多い人
  • 地デジや動画配信が中心の人
  • 価格差をサウンドバーやテレビ台に回したい人

BRAVIA 7もMini LEDと量子ドットを搭載した、普通に使うにはかなり贅沢な高性能テレビです。

新型との価格差が大きい今は、浮いた予算でサウンドバーやレコーダーを買い足す方が、リビングのエンタメ環境は一気に充実します。

最新スペックが必要なければ、BRAVIA 7を選んで賢く周辺機器を揃えるのが、最も満足度の高いお買い物になりますよ。

◎Mini LED・量子ドット搭載テレビをお得に狙うならBRAVIA 7

まとめ:画質重視ならBRAVIA 7 II、価格重視ならBRAVIA 7

BRAVIA 7 II(XR70M2)とBRAVIA 7(XR70)どちらを選ぶべきか、最後におさらいです。

BRAVIA 7 IIは、RGB Mini LEDや数々の新技術を惜しみなく投入し、画質のクオリティを劇的に引き上げています。

75V型以上の圧倒的な大画面をリビングの主役にして、家族みんなで明るい部屋で囲むなら、BRAVIA 7 IIを選ぶ価値が高まります。

お昼の明るい日差しにも負けない輝き、どこに座っても色あせない広い視野角は、毎日リビングに集まる時間を特別なものにしてくれますよ。

◎映画もスポーツも明るく鮮やかに楽しむならBRAVIA 7 II

一方、BRAVIA 7もMini LEDと量子ドットを搭載した、今でも十分に贅沢な高画質モデルです。

55V型〜65V型を普段使い中心で楽しむなら、価格を大幅に抑えられるBRAVIA 7がベスト

浮いた大金で欲しかったサウンドバーやレコーダーを買い足すなど、我が家のエンタメ環境を一気に充実させる賢いお買い物ができます。

◎Mini LED・量子ドット搭載テレビをお得に狙うならBRAVIA 7

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